このドキュメントは英語の原文から自動翻訳されています。表現に不自然な箇所がある場合があります。正確な内容は英語の原文もあわせてご確認ください。
- Supertone Playで作成 — サンプルをアップロードし、UIからクローニングします。
- API経由で作成 — オーディオファイルを添えて
POST /v1/custom-voices/cloned-voiceを呼び出します。
list_custom_voicesに表示され、API経由で作成したボイスはPlayにも表示されます。同期処理は不要です。
API経由のボイスクローニングは、Freeプランではご利用いただけません。Play上でのクローニングは、すべての有料プランで利用可能です。
エンドポイント概要
クローンを作成する
クローニングしたいボイスの、ノイズの少ないオーディオサンプルをアップロードします。- Python
- TypeScript
- cURL
voice_idが含まれます。TTS呼び出しに渡す値となりますので、保存しておいてください。
アップロードの制約
- 形式: WAVまたはMP3
- サイズ: 3 MB未満
- 名前: 最大100文字
一覧と検索
- Python
- TypeScript
- cURL
TTSでカスタムボイスを使用する
クローンが登録されたら、プリセットボイスとまったく同じ要領でtext_to_speech.create_speechを呼び出してください。カスタムのvoice_idを渡すだけです。
voice_settings、output_format、include_phonemes、normalized_textの各フィールドに対応しています。
更新と削除
重要な制約
- アカウントスコープ。 カスタムボイスは作成元のアカウントからのみ呼び出せます。IDを知っていても、他人のカスタムボイスを呼び出すと
403 Forbiddenが返ります。 - クレジット消費は同じ。 カスタムボイスの呼び出しは、プリセットボイスと同じレートでクレジットを消費します。
- 権限と開示。 アップロードするボイスをクローニングする権利を必ずお持ちであることをご確認ください。お使いの地域でのAI生成音声およびエンドユーザーへの開示に関する規則も併せてご確認ください。
関連項目
プリセットボイス
Supertoneのプリセットボイスライブラリを閲覧・検索しましょう。
エンドツーエンドの例
カスタムボイスのクローニング、一覧取得、TTSでの利用までを通して試します。
APIリファレンス
リクエストとレスポンスの完全なスキーマ。
コストと使用量
コストを見積もり、ボイスごとの使用量を監視しましょう。